新着情報

家の光『12月号』の紹介

[2021.11.12]

家の光『12月号』の読みどころを紹介します!




ふれあいJA広場
(P192掲載)

JA夢みなみ 女性部交流会はオンラインで開催
JA夢みなみしらかわ女性部が熊本市女性部とオンラインツアー






〈特集1〉
認知症予防は楽しく! こつこつ わくわく もぐもぐ わいわい 健康習慣
(P14〜29掲載)


脳を刺激して活性化させる、とっておきの健康習慣を紹介します。ポイントは「こつこつ続ける運動」「わくわく広がる知的活動」「もぐもぐおいしく食事」「わいわい仲間と社会参加」の4つの習慣。これらを心がければ認知症のリスクを下げる効果が期待できます。監修は東北大学加齢医学研究所教授の瀧靖之さん。詳しい実践方法は本編をどうぞ。














〈特集2〉
塩分 甘さ 控えめ 今どきおせち
   
(P34〜43掲載)


砂糖やしょうゆでしっかりと味つけされることの多いおせち料理ですが、食材のうまみや香りを生かせば塩分や甘さを控えても満足できる味わいに。しょうゆ味ごまめ、黒豆のコーヒー甘煮、リンゴとレモンのきんとん、豚肉梅昆布巻き、ブリの幽庵焼き、のし鶏、煮しめ。料理研究家・堤人美さんの家庭に伝わるレシピをヘルシーにアレンジしました。












〈手芸〉 粘土で作る バラのブローチ
(P56〜59掲載)

自然乾燥ですぐに乾く樹脂粘土で、バラのブローチを作ってみませんか。洋服やバッグ、帽子などに付けるもよし、ラッピングして友だちにプレゼントするもよし。
作り方は至って簡単。粘土を丸めて、花びらや葉などのパーツを作り、土台に貼って、ブローチピンを付けるだけ。制作時間の目安はおよそ40分です。















〈地域情報共通版〉
未来をひらく 新しい青果店
(P163〜173掲載)

さまざまな課題を抱える現代にあって、農家と生活者をつなぐ青果店が存在感を放っています。取り上げたのは3店。地域コミュニティーとして都市と農村の交流を生み出す東京都の青果店、食品ロスと貧困を一度に解決する大分県の「値札のない商店」、仕入れた野菜をむだなく使う滋賀県のイートイン付き総菜店です。新しい風を感じてください。

















〈第1別冊付録〉
2022年家の光家計簿

記入しやすさを維持しつつ、SDGsに関連して、家計管理の面でわたしたち一人一人ができることも提案しています。





























〈第2別冊付録〉
未来にのこす わたしノート2022

終活や相続の準備にも活用できる家の光「エンディングノート」です。























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