新着情報

家の光『11月号』の紹介

[2021.10.08]

家の光『11月号』の読みどころを紹介します!



〈特集1〉
【コロナの時代の食農教育】 
(P11〜25掲載)


コロナ禍により全国各地でおこなわれてきた食農教育活動が中止や延期に追い込まれています。
その打開策は?粘り強く活動継続の道を探り、綿密な計画のもと親子参加型でのカリキュラムやイベントを実現させたJAやオンラインによるファームツアーを事業化した会社に取材し、現状を乗り越える知恵や新たな食農教育活動へのヒントを探りました。

















〈特集2〉
【味も香りも抜群! キノコを食べ尽くす】
   
(P30〜39掲載)


キノコは食物繊維が豊富で、代謝機能を高めて皮膚の健康を守るビタミンB群や、骨を丈夫にして 免疫機能を整えるビタミンDが含まれています。しかも低カロリー。
秋の食卓を彩ってくれる「キノコのメインおかず」「キノコのご飯物と汁物」「キノコ1種で作る簡単ミニおかず」「キノコで作り置きおかず」など、キノコ尽くしのレシピをどうぞ。






【モノクロ特集】知っておきたい「頭痛」の話 
(P115〜121掲載)

ズキンズキンと痛んだり、頭がギューッと締めつけられたり……。つらい頭痛を我慢していませんか? 
日常のちょっとした工夫で、頭痛を予防し、痛みを和らげることができるんですよ。
「頭痛のタイプ」「頭痛を防ぐ生活習慣」「頭痛が起こったときの対処法」などを参考に頭痛をうまくコントロールして、痛みにとらわれない毎日を過ごしましょう。
















JAビギナーズガイド
(P150〜151掲載)

みんな集まれ!フルーツ大国

JAふくしま未来伊達地区フレッシュミズ

伊達地区フレミズの活動のメインテーマは「フルーツ」
地場産ジューシーなモモを使ったパフェ作りや果実酒作りなど、
フルーツ好きにはたまらないイベントが目白押しです。
フルーツの魅力に誘われて、フレミズ以外の人たちからも熱いラブコールが









〈地域情報共通版〉
【農と食のアップサイクル】 
(P163〜189掲載)

廃棄されてしまうものに新たな価値を付加して再生する「アップサイクル」
たとえば、規格外のジャガイモを粘土に、傷果をドライフルーツに、規格外野菜をピクルスに、サトウキビの搾りかすをデニムに、剪定枝を草木染め製品に、など、使い道のなかった農産物や副産物をすてきな商品へと変身させるアイデアが全国のあちこちで生まれています。
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くだもの盗難防止広報パトロール
(P184〜185掲載)

JAふくしま未来飯坂東支店

地域内をくまなく巡回。広報車からのアナウンスは被害を防ぐだけでなく、

地域の防犯意識も高めています。







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