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家の光『3月号』紹介

[2021.02.04]

家の光『3月号』の読みどころを紹介します!



〈特集1〉
【東日本大震災から十年 きずなの力 語り継ごう、これからも】 
(P10〜27掲載)


東日本大震災から十年。連載企画「きずなの力」では、被災地で前を向いて生きる人たちの声を伝えてきました。
そしていま、そうした人たちの声を忘れないために「きずなの力」に登場いただいた方々を再訪しました。
福島県南相馬市の半杭一成さんの再訪記事も掲載されています。(P22〜25掲載) 

















〈特別企画〉
【コロナ禍の困窮者支援の現場から】
(P48〜51掲載)

コロナ禍によって、仕事や住まいを失い生活に困窮している人たちがいます。
福岡県北九州市を拠点に生活困窮者に寄り添う活動を続けている認定NPO法人抱樸の、コロナ禍での支援活動を追いました。
さらに、コロナを乗り越えるこれからの共生社会について、抱樸の理事長である奥田知志さんに伺いました。

















〈農ライフのすすめ〉
【春がおいしい 山菜アラカルト】 
(P72〜78掲載)

春といえば山菜の季節。 
山菜料理のポイントは、下ゆでなどの下処理をきっちりすること。
定番の天ぷらや酢しょう油漬け、ナムルなど、さまざまな調理法で野菜とはまた違った風味を楽しめます。



















〈地域情報共通版〉
【地域を元気にする ご当地グラノーラ】 
(P163〜173掲載)

グラノーラとは、加工し焼いた穀物にドライフルーツなどを混ぜたシリアル食品のこと。
食物繊維や栄養が豊富で手軽に食べやすく、健康志向の人を中心に朝食などとして人気です。
今回、外国産のイメージが強いグラノーラに、地場産の米やムギ、ドライフルーツなどを用いた「ご当地グラノーラ」づくりに取り組む生産者を特集します。 

























『家の光』にはアレンジレシピや豆知識がたくさん掲載されています。
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