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家の光『2月号』紹介

[2021.01.13]

家の光『2月号』の読みどころを紹介します!




〈特集1〉
【天ぷら界の巨匠に教わる極上の野菜てんぷら】 
(P14〜29掲載)

身近な料理でありながら、極めるのは職人の道。 
そんな「天ぷら」を東京は銀座の名店「てんぷら近藤」の店主、近藤文夫さんに教わります。
「江戸前天ぷらといえば魚介」とされていた時代に野菜の天ぷらを広めた近藤さんの天ぷらは、透き通るほどの薄い衣で素材の味を最大限引き出しています。ぜひ挑戦してみては。

















〈特集2〉
【一人で抱え込まないで! 家族のSOS】 
(P31〜40掲載)

先行きの見えないコロナ禍は、家族関係にも深刻な影響を与えています。
自粛要請や在宅勤務によって家族で過ごす時間が増え、今まで見えなかった些細な一面は互いの関係に悪影響を及ぼしています。
そんな家族のSOSに介護や夫婦、嫁姑、親子関係などの専門家に、このコロナ禍における家族関係を乗り切るヒントを伺います。



















〈短期集中連載〉
【ドキュメント コロナとJA 労働力問題編】
(P61〜65掲載)

観光名所の定番・軽井沢を擁する長野県JA佐久浅間管内は、高原野菜の産地ですが、2020年の春は、コロナ禍により外国人技能実習生が来日できず、労働力不足のまま農繁期を迎えようとしていました。
そんな中、ある農業者にアイデアが浮かびます。それは、同じくしてコロナ禍にあえぐ旅館組合との労働力の連携。
コロナとJAはあらたな局面を迎えます。



















〈地域情報版共通〉
【人と地域をつなぐ 農のマッチング】 
(P163〜173掲載)

農業の人手不足が深刻になるなか、労働力を求める農家と、仕事を求める人とをマッチングさせる取り組みが各地で行われています。
今回は農福連携や、農作業の委託、外国人労働者の派遣など「農のマッチング」に取り組むJAや企業を紹介します。 

























『家の光』にはアレンジレシピや豆知識がたくさん掲載されています。
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